<%@LANGUAGE="JAVASCRIPT" CODEPAGE="932"%> プロショップかわぐち釣り情報2013年10月Part1
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10月7日 10月18日 10月28日    
    余市市場水揚げ概況  ・このページのトップへ戻る

10月7日の朝の、余市漁組市場の水揚です。

 ブリ12kg1本、11kg3本、10kg2本、9kg1本、

 8kg1本、7kg1本、6kg1本、1〜3kg50本、

 サケ60〜80cm約400匹、サバ25〜28cm13匹、

 ソーダガツオ24〜28cm20匹、ヒラメ38〜50cm20枚、

 黒ガシラ25〜45cm10枚、アブラコ45〜55cm10匹、

 フクラギ尾叉長25〜30cm約1,000匹。

10月6日は日曜日で余市漁組市場は休みです。

10月5日の朝の、余市漁組市場の水揚です。

 サケ60〜80cm450匹、ヒラメ40〜55cm30枚、

 ブリ8kg1本、7kg1本、6kg2本、5kg3本、

 2〜4kg55本、フクラギ30cm前後約1,000匹、

 ソーダガツオ25〜30cm30匹、

 サバ20〜27cm25匹。

10月4日の朝の、余市漁組市場の水揚です。

 サケ55〜80cm約300匹、ヒラメ40cm前後3枚。

10月3日の朝の、余市漁組市場の水揚です。

 ブリ4kg1本と、2〜3kg4本、フクラギ28〜35cm300匹、

 サケ60〜85cm200匹、ヒラメ38〜40cm20枚、

 小サバ13〜18cm10匹、小アジ9〜13cm20匹、

 シマゾイ33〜36cm8匹、真ゾイ33〜36cm3匹、

 真ガレイ26〜30cm5枚、ワタリガニ14〜17cm40パイ。

10月1日の朝の、余市漁組市場の水揚です。

 ブリ4〜5kgが9本、フクラギ1〜2kg約3,500本、

 サケ2〜5kg約400匹、シイラ1mが2本、

 豆イカ胴長7〜14cmが27kg超(1,000バイ超か?)、

 ヒラメ65cmが1枚と、40〜50cmが22枚、

 真ゾイ30cm2匹、シマゾイ30cm5匹、

 カスベ50〜60cm7匹、アジ15〜16cm約100匹、

 サバ30cmが2匹、小サバ15〜20cm約70匹、

船 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

◆ ブリ ナイト・ジギング 69本!   余別漁港 漁福丸(澤船長090−8897−0160)10月6日の夜の釣果(7日記述): 船長から伺いました。 6日の午後6時に出港して、午後11時半までの釣り。 神威岬沖の水深約60m〜80mで。  数は全体で 69本、大きさは 6kg〜7kgが7本、4kg〜5kgが9本、あとは2kg〜3kg。 ジグは、ドラッカーハイブリッドタイプX420g赤金と、ジョーカー429g赤金でほとんどが釣れたそうです。 底でも中層でも食ったそうです。

◆ ブリ 夜釣り 68本!   余別漁港 千鳥丸(山田船長0135−46−5125)10月6日の夜の釣果(7日記述): 船長から伺いました。 6日の午後5時半に出港して、午後11時半までの釣り。 サルワンの水深約45mで。  数は全体で 68本、大きさは 9kgが1本、5kg〜6kgが10本、あとは2kg〜3kg。 赤金色のジグで釣った数とイカエサで釣った数が、ほぼ同数とのこと。 エサ釣りの方が型が良かったそうです。 エサのイカは、直前に釣った物でも、冷凍イカでも釣れたとの事。

◆ ブリ ナイトジギング 約80本!  日司漁港 明見丸(加納船長090−2076−7112)10月6日の夜の釣果(7日記述): 船長から伺いました。 6日の午後8時に出港して、午前2時までの釣り。 積丹岬無線塔沖→神威岬沖の水深47m〜80mで。  数は全体で 約80本、大きさは 6kg〜8kgが約5割、2kg〜4kgが約5割。 ほとんどが中層で食ったそうです。 使っていたジグは、代表ジグ赤金、ジョーカー420gの赤金、などだったと伺いました。

◆ ブリ ナイトジギング 134本!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)10月6日の夜の釣果(7日記述): 船長から伺いました。 6日午後6時に出港して、午前0時までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深45m〜100mで。  数は全体で 134本、大きさは 8kgが2本、7kgが2本、4kg〜6kgが7本、あとは2kg〜3kg。 潮流れが非常に速く船を流したそうですが、深めの場所で中層で(棚が50m前後で)良く釣れたそうです。 ジグは200g前後のものから400gオーバーまで様々な物。 テレビ番組の取材の方達が2名乗船して、軽めのジグを使っていたそうですが、結構な数を釣り上げて喜んでいたそうです。 船にブリの群れが付いてしまったようで、何のジグでも良かった感じだった、との事でした。

◆ 真ダラ 好釣果 75本!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)10月7日の釣果(7日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港して、午前10時半に沖上がり。 カムチャッカ根の水深150m〜160mで。 真ダラは全体で 75本、大きさは 1mが5本、90cmが5本、70cm〜80cmが約45本、60cm前後が約20本。 タラシャクリは、250号で銅パイプやステンレスパイプ。 カムイ1kgの赤金でも数が釣れたそうです。 針には、ピンクのヤリイカベイトが優勢だったそうです。 潮流れが2段になったりしていた割には釣れたとおっしゃってました。

◆ ブリ・デイジギング 53本!  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)10月7日の釣果(7日記述): 船長から伺いました。 午前8時に幌武意漁港から出港して、午後3時までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約60m〜70mで。 数は全体で 53本、 大きさは 6kg〜7kgが4本、4kg〜5kgが7本、あとは2kg〜3kg。 ジグは様々な物で釣れていたそうです、色もピンクでもブルーでも、その他の色でも色々だったそうです。

               **************

◆ 真ダラ、ヤナギホッケ 好釣果!  川白漁港 和巧丸(阿部船長0135−77−6057)10月6日の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、午前10時半までの釣り。 川白沖の水深約150mで。 真ダラは1人あたりで 10本〜15本、大きさは 60cm〜1m  ホッケは1人あたり 約40匹〜50匹、大きさは、40cm前後 ヤナギノマイは1人あたりで 約20匹〜30匹、大きさは25cm〜30cm タラシャクリは、250号でステンレスパイプと銅パイプ。針に付けていたベイトはヤリイカベイトとタコベイトで、色もピンクや赤。 胴突仕掛は、白フラッシャーか、ピンクフラッシャーが付いた針の胴突仕掛で、エサは赤イカとサンマ。

◆ ブリ 夜釣り 42本   余別漁港 千鳥丸(山田船長0135−46−5125)10月5日の夜の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 5日の午後5時半に出港して、午前0時までの釣り。 神威岬沖の水深約45m〜50mで。  数は全体で 42本、大きさは 2kg〜3kg。 何種類かの赤金色のジグで釣った方達が3人、当日釣ったイカを使った人が2人。 ジグもエサも大きな差は無かったそうです。

◆ ブリ ナイト・ジギング 17本   余別漁港 弘安丸(山田船長0135−46−5379)10月5日の夜の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 5日の午後11時に出港して、午前5時までの釣り。 サルワンと神威岬沖の水深約40m〜50mで。  数は全体で 17本、大きさは 1kg〜3kg。 ジグは色々なもので釣れたそうですが、色は赤金が優勢だったと伺いました。 午前3時頃に連続釣れたとのことでした。 船酔いした人が複数いて、17本は2人か2.5人ぐらいで釣った形だったそうです。

◆ ブリ ナイトジギング 良型も!  日司漁港 明見丸(加納船長090−2076−7112)10月5日の夜の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 5日の午後8時過ぎに出港して、午前2時までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深50m〜55mで。  数は1人あたりで 2本〜6本、大きさは 7.5kgが1本、6.5kgが2本、6kgが2本、5kgが1本、4kgが1本、あとは2kg〜3kg。 釣れたジグは、よいどれジグ、ジョーカー420gのクリアオレンジ、ドラッカーハイブリッドタイプX420g赤金、だったとのことでした。

◆ ブリ 夜釣り 65本!   幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)10月5日の夜の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 5日午後5時に出港して、午前0時半までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約50mで。  数は全体で 65本、大きさは 8kgが2本、7kgが1本、4kgが1本、あとは2kg〜3kg。 エサで8kg1本、7kg1本、4kg1本が釣れて、ジグでは8kgが1本釣れたそうですが、この日は冷凍イカで釣れた数と、ジグで釣れた数がほぼ半々だったそうです。 ジグは色々な赤金色で釣れたとの事でした。

◆ 真ダラ 好釣果 110本!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)10月6日の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 午前5時半に出港して、午前11時までの釣り。 カムチャッカ根の水深150m〜160mで。 真ダラは全体で 110本、大きさは 90cm〜98cmが10本、70cm〜80cmが約70本、60cm前後が約30本。 タラシャクリは、250号で銅パイプやステンレスパイプ。針は、ピンクのヤリイカベイトが優勢だったそうです。

◆ 真ダラ、ヤナギホッケ 好釣果 美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)10月6日の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、午前11時過ぎまでの釣り。 幌武意沖の水深約120m〜130mで。 真ダラは1人あたりで 3本〜18本、大きさは 50cm〜80cm  ホッケは1人あたり 約20匹〜50匹、大きさは、30cm〜45cm ヤナギノマイはお一人だけが釣って 10匹、大きさは約30cm〜35cm タラシャクリは、250号でステンレスパイプと銅パイプ。針に付けていたベイトはヤリイカベイトで、色はピンク、赤。 胴突仕掛は、白フラッシャーか、ピンクフラッシャーが付いた針の胴突仕掛で、エサは、イカ、赤イカ、サンマ。 

◆ 真ダラ、ヤナギホッケ 好釣果 古平港 宝進丸(依田船長0135−42−3578)10月6日の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 午前5時半に出港して、午後1時までの釣り。 古平沖の水深約120m〜130mで。 真ダラは1人あたりで 2本〜7本、大きさは 60cm〜70cm  ホッケは1人あたり 約10匹〜20匹、大きさは、30cm〜40cm(47cmの根ボッケが1本あり)。 ヤナギノマイは1人あたり 5匹〜10匹、大きさは約25cm〜30cm タラシャクリは、200号〜250号でステンレスパイプと銅パイプ。 針に付けていたベイトはヤリイカベイトで、色はピンク、赤、透明。 胴突仕掛は、白フラッシャーか、ピンクフラッシャーが付いた針の胴突仕掛で、エサは、イカ、赤イカ、サンマ。 

               **************

◆ ブリ・デイジギング 約40本  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)10月5日の釣果(5日記述): 船長から伺いました。 午前8時に幌武意漁港から出港して、午後3時までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約60m〜80mで。 数は全体で 約40本、 大きさは 4kg〜6kgが5本、あとは2kg〜3kg。 ジグは様々な物で釣れていたそうです、色も色々だったそうです。

◆ ヒラメ   美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)10月5日の釣果(5日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、正午までの釣り。 美国沖〜幌武意沖の水深40m前後で。  ヒラメは全体で約20枚、大きさは 37〜40cm。 バケは500g、色は赤やオレンジ。 タコキャップの色はピンクが優勢だったそうです。

◆ 真ダラ、ヤナギ、  古平港 宝進丸(依田船長0135−42−3578)10月5日の釣果(5日記述): 船長の奥さんから伺いました。 午前6時に出港して、午後1時までの釣り。 古平沖の水深約120m〜130mで。 真ダラは1人あたりで 4本〜5本、大きさは 約70cm〜90cm ヤナギノマイは1人あたりで 3匹〜10匹。大きさは25cm〜35cm 色々なタラシャクリと、白フラッシャー付き針の胴突仕掛を使っていたそうです。

◆ ヒラメ   古平港 昇龍丸(依田船長0135−42−3578)10月5日の釣果(5日記述): 乗船したお客様から釣りの帰りに伺いました。 午前5時半に出港して、午後12時半までの釣り。 美国沖〜古平沖〜厚苫沖の水深40m前後で。  ヒラメは1人あたりで 2枚〜9枚、大きさは 約40cm〜50cm。 バケは500g、色はレーザー、白、オレンジ系など。 タコキャップの色は、赤金が優勢だったそうです。

◆ ヒラメ   余市河口漁港 平安丸(大村船長090−9527−6036)10月5日の釣果(5日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、正午までの釣り。 余市のシリパ岬沖〜白岩沖の水深約30m〜45mで。  ヒラメは全体で 16枚、大きさは 37〜43cm。 バケは500g、水牛バケやミラーバケ。 タコキャップの色は、白夜光、ピンク、オレンジなどを使っていたそうです。

               **************

3日は強風が吹き沖も時化ましたので、ブリの夜釣りは出港出来ませんでした。

◆ ブリ ナイトジギング   余別漁港 広栄丸(広和船長0135−46−5174)10月2日の夜の釣果(4日記述): 船長が不在で、奥さんから3日に伺いました。 全体で 40本。大きさは約5kgが1本で、あとは2kg〜3kg。 赤金の色々なジグを使っていたと聞きました、との事でした。

◆ ブリ ナイトジギング   日司漁港 明見丸(加納船長090−2076−7112)10月2日の夜の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 2日の午後6時半に出港して、午前1時半までの釣り。 水無し沖とサルワンの水深40m〜45mで。  数は1人あたりで 2本〜11本、大きさは 6kgが1本、5kgが1本、4kgが3本、あとは2kg〜3kg。 余別の民宿の”海のや”さんのジグの赤金や、ドラッカーハイブリッドタイプX420g金魚を使っていたそうです。魚探の反応は少なくなかったそうですが、食いが悪い感じだったそうです。

◆ ブリ 夜釣りのエサ釣り 73本良型も!   幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)10月2日の夜の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 2日午後6時半に出港して、午前0時半までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約40mで。  数は全体で 73本、大きさは 11.5kgが1本、8kgが9本、7kgが10本、4kg〜6kgが33本、2kg〜3kgが19本。 この日は、船長のオススメで全員が冷凍イカを使った餌釣りをしたそうです。 この他に、かなりの大物と思われる強い引きの魚に、ラインブレイクしたのが2回あったそうです。

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◆ ブリ ナイトジギング 30本  余別漁港 弘安丸(山田船長0135−46−5379)10月1日の夜の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 1日の午後6時に出港し、午前1時までの釣り。 神威岬沖の水深約80mで。  数は全体で 30本、大きさは 4kg〜6kgが約20本、2kg〜3kgが約10本。 皆さんが、ドラッカーハイブリッドタイプX420g赤金を使っていたそうです。

◆ ブリ・デイジギング 約50本  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)10月2日の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 午前6時半に幌武意漁港から出港して、正午までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深40m〜50mで。 数は全体で 約50本、大きさは 6kgが1本、4kg〜5kgが7本、あとは2kg〜3kg。 ジグは何でもとと言って良いほど色々なもので釣れたそうですが、カラーは赤金がやや優勢だったそうです。

◆ ヒラメ→真ゾイ   余市河口漁港 平安丸(大村船長090−9527−6036)10月2日の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 2日の午前5時に出港し、午後1時半までの釣り。 余市沖の水深約40m前後と、60m前後で。 数は全体で 15枚、大きさは 40cm前後。 バケは500gで、オレンジ色など様々。 タコキャップの色は、ピンク、オレンジなど。 エサはオオナゴ。 後半は真ゾイ釣りの場所へ。 真ゾイを1人あたり10匹前後、大きさは、約25cm〜37cm。 3本針の胴突仕掛に、エサはサクラマスの切り身、フクラギの皮、イカなど色々を使っていたそうです。

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     防波堤・港内の釣り  ・このページのトップへ戻る

◆ 小サバ   余市港   10月7日の釣果(7日記述): 午前8時半頃に、港まで行ってきました。 釣り人は製氷工場前に3人いました。 早くから釣っている人でも午前7時頃から釣っているとの事でした。 小サバ1人あたりで 5匹〜10匹、大きさは約13cm〜18cm。 スピード仕掛3.5号針の仕掛で。エサはオキアミでした。  南防波堤のガードレールの横で地元のお父さんが1人で釣っていました。 やはり、午前7時頃から釣っていて、小サバを1人で約20匹、大きさは 約13cm〜19cmでした。この方も、スピード仕掛の3.5号針に、オキアミを付けて釣っていました。

◆ 小サバ   余市港   10月6日の釣果(6日記述): 釣りの帰りの地元のお客様から伺いました。 午前6時頃から南防波堤のガードレールのある場所で釣ってみたそうです。午前7時頃になったら釣れなくなって来たそうで、午前8時前に切り上げたそうです。 小サバ1人で 約20匹、大きさは約12cm〜15cm。 スピード仕掛3.5号針の仕掛で。エサはオキアミでした。 かなり小さなカタクチイワシがたくさん入ってきたそうで、エサが多すぎるのかな?と、おしゃってました。

◆ 豆イカ   小樽港 厩町岸壁   10月5日の釣果(5日記述): 釣果を見てきたお客様から伺いました。 4日の午後11時頃から、5日の午前5時頃までの釣果ですが、1人で豆イカを 約50パイ、大きさは胴長で約7cm〜9cm。 1.5号のエギを下に付けて、上に枝に出していたのは、オッパイスッテ1.3号だったそうです。 集魚灯で照らしていたのが良くて、近くで集魚灯無しの方は、ほとんど釣れなかったそうです。

◆ 小サバ   余市港   10月5日の釣果(5日記述): 午前8時半頃に、港まで行ってきました。 釣り人は製氷工場前に15人前後いました。 早くから釣っている人で午前7時頃から釣っているとの事でした。 小サバ1人あたりで 0匹〜約10匹、大きさは約13cm〜18cm。 スピード仕掛3.5号針の仕掛で。エサはオキアミでした。 早朝5時過ぎから釣って、午前7時半頃切り上げていった方もいたそうですが、きょうはサバが薄い感じだ、と話していたそうです。 (午後からとか、夕方になってから、群れが港内に入ってくることも少なくありません。)

◆ 小サバ   余市港   10月4日の釣果(4日記述): 釣ってきましたとの地元のお客様から伺いました。 釣り人は製氷工場前にこのお客様1人だけだったそうです。 午前4時過ぎから始めて、食いが止まった感があった午前7時頃に切り上げたそうです。 また、次第に風が強くなり、日昼は条件が悪かったでしょうとの事でした。 小サバ1人で 約30匹、大きさは約15cm〜20cm。 スピード仕掛3.5号針の仕掛で。エサはオキアミでした。 

◆ 小サバ、小アジ   余市港   10月3日の釣果(4日記述): 3日の午前8時半頃、余市港を見てきました。製氷工場前に釣り人が1人だけでした。この時点の釣果は 小サバ1人で 5匹、大きさは約14cm〜19cm。 スピード仕掛3.5号針の仕掛で。エサはオキアミでした。午前7時過ぎに釣り始めたとのことでした。   また、製氷工場の裏側で釣っていた方も1人いました。こちらの方は、小サバを 約20匹、大きさは約13cm〜20cm。 小アジ約20匹、大きさは約10cm〜13cm。 やはりスピード仕掛3.5号針に、エサはオキアミでした。 

◆ 小サバ、チ カ、真イワシ   余市河口漁港、余市港   10月1日の釣果(1日記述): @午後4時半頃に余市河口漁港を見てきました。 雨模様だったせいか、港内で3人が釣っていました。 正午過ぎから釣っているとの事でしたが、 小サバ1人あたり 約10匹〜20匹、大きさは約12cm〜18cm。 真イワシ1人あたりで 約2匹〜5匹、大きさは約12cm〜20cm。 スピード仕掛3号針の仕掛で。エサはオキアミ。  A午後5時頃余市港を見てきました。午前中は結構な人数がいたらしいのですが、午後から切り上げて行った方が多かったそうです。 釣り人が1人だけでした。小サバ1人で 約20匹、大きさは約15cm〜26cm。 チカは、1人で 約10匹、大きさは約13cm〜15cm。 この方もスピード仕掛3号針の仕掛で。エサはオキアミでした。

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◆ サ ケ   古平川河口海岸   10月7日の釣果(7日記述): 河口海岸で釣ってきたお客様方から伺いました。 河口周辺では午前6時半頃までにウキルアーで、約4匹が釣れたそうです。 釣り人が少しずつ帰り始めた午前7時を過ぎてから、ウキ釣りで1匹が釣れたそうです。 また、後から伺いましたのは、パチンコ屋さんの裏辺りでも早朝に、1匹釣れていましたとのこと。 都合6匹が朝のうちの釣果だったのでは無いかと思います。 ウキルアーで5匹で、ウキ釣りで1匹でした。 ブナが強い魚と、あまりブナって無いものもあったそうです。大きさは、60cm超から70cm超までだったと聞きました。

◆ サ ケ   古平川河口海岸   10月6日の釣果(6日記述): 河口海岸で釣ってきたお客様方から伺いました。 古平川河口海岸の海に向かって左岸側では、午前5時頃から午前6時頃までの間にウキルアーで、約4匹 が釣れたと思いますとの事。 右岸側では、同じ時間帯に 約2匹が釣れたと伺いました。 ウキルアーでの釣果だったそうです。 一旦止まったそうですが、日昼や夕方の釣果は、入ってきておりませんです。 午後6時を過ぎてから情報が入ってきましたが、午後5時頃群れが寄ってきたのか、河口の両サイドで合わせて15匹前後が連続釣れたそうです。 少しブナが入っている物が多かったそうですが、まずまずの大きさだったと伺いました。 ウキルアーでの釣果だそうですが、グルグルサーモンを使った方が複数を釣ったようです、との事でした。

◆ サ ケ   古平川河口海岸   10月5日の釣果(5日記述): 河口海岸で釣ってきたお客様方から伺いました。 古平川河口海岸の海に向かって左岸側では、午前5時頃から午前5時半頃までの間にウキルアーで、5匹前後 は釣れたと思いますとの事でした。 右岸側では、同じ時間帯に 約3匹が釣れたと伺いました。 ウキルアーでの釣果だったそうです。 左岸側で1人で3匹を釣った方は、赤金のスプーン45gに、赤タコ付きのシングルフックで、エサはニンニク塩でシメたソーダガツオの短冊で、他の人達よりも遠投が出来たのが有利だった、とおっしゃってました。 また、又聞き情報ですが、神恵内村の古宇川河口海岸で1匹、余別川河口海岸で3匹、美国川河口海岸で2匹、が釣れたの話を、それぞれの場所で釣っていた人から聞いてきました、とのお話しでした。

◆ サ ケ   古平川河口海岸   10月1日の釣果(1日記述): 釣りの帰りのお客様と、古平町在住のお客様から伺いました。 古平川河口海岸では、きょうは午前5時半頃から午前7時前頃までの間にウキルアーで、15匹前後 は釣れたと思いますとの事でした。 一旦食いが止まったそうですが、雨模様の曇り空だったせいか、ポツりポツリと少しずつ釣れたそうで、『午前中で20匹ぐらいは釣れたと思いますとは』、古平町にお住まいのサケ釣り常連の方のお話しでした。 ウキルアーに反応が良かったそうで、新たな群れが寄ってきたのかもしれませんね。

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     ウ キ 釣 り  ・このページのトップへ戻る

◆ サ ケ   古平川河口海岸   10月7日の釣果(7日記述): 河口海岸で釣ってきたお客様方から伺いました。 河口周辺では午前6時半頃までにウキルアーで、約4匹が釣れたそうです。 釣り人が少しずつ帰り始めた午前7時を過ぎてから、ウキ釣りで1匹が釣れたそうです。 また、後から伺いましたのは、パチンコ屋さんの裏辺りでも早朝に、1匹釣れていましたとのこと。 都合6匹が朝のうちの釣果だったのでは無いかと思います。 ウキルアーで5匹で、ウキ釣りで1匹でした。 ブナが強い魚と、あまりブナって無いものもあったそうです。大きさは、60cm超から70cm超までだったと聞きました。

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